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2004年2月 9日 (月)

西宮の28歳の金魚

 asahi.comによれば、西宮市の平野寛子さん宅の金魚は28歳、体長20cm。夏祭りでこの金魚をすくった当時幼稚園児の息子もすでに34歳。阪神大震災の時も水槽が壊れたが生き延びたという。
 また府中市の伊藤高志さん宅の金魚は23歳、体長25cmだという。
 こいつら長生きすればするだけ成長するものらしい。活け作りにできそうなくらいデカいぞ。【吉】

2月 9, 2004 at 01:49 午前 今日のトピックス, 今日の生き物 |

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コメント

近所の小川で捨て金魚を拾ったんだけど、これがはなから体長18センチの巨漢。
何歳かわからない。
サイズがサイズなもので、エサを要求するってぇとバッチャバチャ(尾)チュボンチュバン(口)とかなりうるさい。金魚ってこれほどまでに五月蠅いものかと。

バイオ21 No.127【2004年2月4日】
http://backno.mag2.com/reader/BackBody?id=200402041100000000065939000
によれば、25才くらいだという話だったので
 「下手するとあと20年くらいこのバカデカ金魚を飼うハメになるのか」
とタメイキしてたんだけど、しかし28年つーのもアリなんですか......

投稿: spruce soul | 2004/02/09 9:26:44

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