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2004年2月26日 (木)

冬の海で死んだと思われていた犬が生還

 冬のアラスカの海でボートが沈没し主人とともに死んだものと思われていた犬が、1か月以上たって生きているのが発見された。
 二人の漁師がラブラドル・リトリバーのブリックを見つけたのは事故現場から数マイル離れた島。
 ブリックは痩せ、足にけがをしており、毛は樹液でごわごわになっていたが、主人の友人である二人を見つけるやしっぽを振りながらボートへと泳いできたという。
 クラーク氏は1/22、ブリックともう一匹の犬を乗せボートに乗っていたが岩にぶつかり沈没。3日間の捜索の結果サバイバルスーツとボートの一部が見つかったものの、クラーク氏と犬の行方は分からず、死んだものと思われていた。(Yahoo! News)【吉】

2月 26, 2004 at 09:58 午後 今日のトピックス, 今日の犬 |

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