バリ島の木が謎の樹液を
バリ島のある寺院に生えているベンガルボダイジュの木が蜂蜜のような謎の液をにじませ始め、多くの人が一目見ようと押しかけている。
この木はバリ島北岸のバクティセガラ村にあり、10月に樹冠から甘い液を寺院の建物にしたたり落とし始めた。液を精製する儀式を見物した多くの人々が「精霊にとりつかれ」、寺中を走り回ったり、木に登り始めたりしているという。(Yahoo! News - AFP)
調べてみるとベンガルボダイジュからは薬用になる樹液がとれるようで、(oNLINE植物アルバム)別におしかけるほどの騒ぎでもない気がするのだが…【吉】
11月 19, 2004 at 10:36 午前 今日のトピックス | Permalink
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