ダッチワイフを爆弾と間違え大騒ぎに
ドイツはケムニッツの郵便局で、小包が振動しながら妙な音を出し始めたため、爆弾かもしれないと思った局員で局内は一時パニックになった。
通報を受けた警察が小包を調べて送り主の名を見つけ、送り主の家を訪れた。応対に出た送り主は顔を赤らめながら、中身は製造元に返送しようと思ったダッチワイフで、期待通りの満足が得られなかったからだ、と説明したという。
「彼は封を開けて、慣れた手つきで電池を外しました。」と警察側は語っている。(Yahoo! News - AFP)
「慣れたてつきで」は余計だってば。【吉】
3月 17, 2005 at 12:43 午後 今日のトピックス | Permalink
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