2本のちんちんを持つ男、妻を失う
ドイツのバイカー、マイケル・グルーバーさん(40)はバイクの事故で性器を失ったが、医師が皮膚や骨を使って新しい性器をつくりだした。新品の性器はまことに調子よく、去年は新しく子供をつくることもできた。
しかしグルーバーさんは満足せず、もう一度手術を繰り返しよりよい性器をつくろうと思いたち、医師もこれを承諾した。しかし手順として今ある2本目を取り去る前に新しい3本目の移植の成功を確認する必要があった。形成外科医のマルクス・クエンチャーさんは「3本目の性器に確実に血液が供給されるまで、2本目の性器を残すことにしました。」と語る。つまり一時的に性器が2本ついた状態になったのだ。
しかし入院中のグルーバーさんが妻のビアンカさん(25)に2丁拳銃状態の性器を見せたところ、彼女は荷物をまとめて家を出ていってしまったのだ。
「ちんちんは2本できたけど、妻が出ていってしまった。1本切り取ったら妻を取り戻しにいきたいよ。」と病院のベッドでグルーバーさんは語った。
彼の睾丸は無傷で、3本目の性器に繋がれる予定。
この話は先週ドイツのTVのドキュメンタリー番組「最後の性器オペ」で放映された。(Ananova)
二兎を追うもの一兎をも得ず、って違うな。一石二鳥。これも違うか。【吉】
3月 11, 2005 at 11:04 午後 今日のトピックス | Permalink
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/2366/3261204
この記事へのトラックバック一覧です: 2本のちんちんを持つ男、妻を失う:
» PICK UP 3/14 トラックバック 149web
「子供のスマイルは2,000本のチョコバーくらいの価値がある」と科学者が発表(A... 続きを読む
受信: 2005/03/14 11:50:10