究極のセックス・ロボットを開発
ニュルンベルクの飛行機整備士ミヒャエル・ハリマン氏が、これまでで最も精巧なセックス・ロボットを開発したと発表した。
このロボットは世界一リアルなダッチワイフとして有名な「リアル・ドール」に改良を加えたもの。皮膚は外科用の人工皮膚。行為中に機械製の心臓は心拍数が増し、呼吸が激しくなり、体温まで上がるという。体温は上がっても足は人間のように冷たいままというこだわりようだ。
ハリマン氏は「本物の人間とほとんど区別がつきません。」「まだ改良を重ねており、生身の人間を超えるまで満足できません。」と語る。
このロボット「アンディ」のベーシックモデルは4000ポンド(約80万円)。巨乳などのオプションもつけることができる。また腰をくねらせたりと、行為中想定される様々な動きをリモートコントロール一つで操作できるという。(Ananova)【吉】
4月 19, 2005 at 09:38 午前 今日のトピックス | Permalink
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