店の食べ物に粉末状の汚物をふりかけた男
食料雑貨店の食品に乾燥した汚物の粉をふりかけていた疑いで、ダラスのタクシーの運転手が裁判中だ。検事は7月に起きた2件の事件についての監視カメラの映像を証拠として持っている。
Behrouz Nahidmobarekeh(49)は商品に許可なく手を加えた2件の罪で告訴された。雑貨店の客からは焼きたての食品が肥料のような匂いや味がすると苦情が出ていた(食っちゃったのか…。でもなぜ肥料の味を知っている?:福袋註)。被告人は以前同店からうけた扱いに不満を持っていた模様。執行猶予もしくは2年から20年の懲役となる可能性がある。(AP)【吉】
10月 27, 2005 at 11:21 午前 今日のトピックス | Permalink
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/2366/6669597
この記事へのトラックバック一覧です: 店の食べ物に粉末状の汚物をふりかけた男: