遅刻のいいわけワースト10
CareerBuilder.comの調査によれば、アメリカの労働者の13%が週に1回以上、25%が月に1回以上遅刻をしており、5人に1人が遅刻の理由について上司に嘘をついていることがわかった。
遅刻のいいわけの1/4は交通機関の遅れ、その他忘れ物を取りに戻った、気分が悪かった、家や車の鍵がみつからなかったなどが一般的だったが、回答の中には以下のようなとんでもないいいわけもあった。
また調査によればほとんどの上司は言い訳が本当かどうかまでは詮索しないが、35%は理由を信じてはいないという。まあお互い大人ってことで。また遅刻が最も多いのはやはり月曜日だという。(WFTV.com)【吉】
4月 29, 2006 at 03:51 午前 今日のトピックス | Permalink
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» 遅刻のいいわけにしたって トラックバック どうでもいいこと
アメリカのウェブサイトの調査で、少なからぬ労働者が遅刻をし、上司に遅刻の理由につ 続きを読む
受信: 2006/04/30 23:07:41
» こんな遅刻の言い訳をする社員は、さっさと辞めさせたほうがいい。 トラックバック ある編集者の気になるノート
まあ、ある意味ユーモアセンスがある社員と、いえなくもないですが……
遅刻のいいわけワースト10(Tokyo Fuku-blog)
# 「クビになった夢を見たんです」
# 「一旦会社まで来たんですが、パジャマ姿だったことに気づいて着替えに帰りました」
# 「スーツに合うネクタイがなかったんで店が開くのを待ってたんです」
# 「いやぁ途中で漏らしてしまいましてね、パンツを替えに一旦家まで戻ったんですよ」
こんな社員、いても困りますよねぇ……... 続きを読む
受信: 2006/04/30 23:32:24