ゲロ入りの袋、次々に見つかる
アイオワ州マウントプレザントの北東部でこの3年間、何者かが町中の側溝などにゲロがたっぷり入ったゴミ袋を捨て続けている。
昨年の夏一度は止んだと思われたが、この4/11に郡の保安官事務所にまた通報があった。「その時は4袋ありました。」保安官代理のダン・ウィーズリーさんによればこの3年間で何十ものゲロ入り袋が捨てられていたという。「誰が何のためにこんなことをしているのかよくわかりません。」「袋の中身のことを考えるとげんなりします。」と彼は語る。袋のサイズはさまざまだが、中身は吐瀉物しか入っていない。
保安官事務所では犯人をつきとめるためにゲロを調べてみたりと力を尽くしている。調査の結果は明らかにされていない。またゲロ袋が入っていたバケツの製造者をつきとめ、購入者について調べたが犯人には結びつかなかった。
「調査は何でも行いました。これ以上何を調べたらいいか今は思いつきません。」とウィーズリーさんは語っている。(The Hawk Eye Newspaper)
和英辞典で「吐く」を調べていたら"call Ralph on the big white telephone(白い大きな電話にむかってラルフを呼ぶ)"という表現があった。「白い大きな電話」は便器、「ラルフ」はもちろん吐くときの音だ。そのほかにも"call Earl(アールを呼ぶ)"という表現も。ラルフやアールは誰かが吐くたびに「おい、呼んでるぜ」ってからかわれてるんだろうな。【吉】
4月 27, 2006 at 12:49 午前 今日のトピックス | Permalink
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まぁ19世紀のフランス(だけじゃなくてヨーロッパ全般の話らしいが)の話です。というか学校の授業でやりました。
オスマンさんがパリに手を入れるまでの話ですが。
あの授業はコンド 続きを読む
受信: 2006/04/27 20:48:55