娘(68)の男性関係を心配した母親(92)、福祉事務所に相談
ドイツのヒルデスハイムにある福祉事務所の青少年課に、娘の行状を心配した母親アデルハイト・シュミットさんから電話があった。「娘のティナが男性関係についてルーズで、私が注意してもいうことを聞かなくて困るんです。」「それはご心配ですね。で、ティナさんのお年は?」「68なんです。」「いえ、お母様の年齢でなく娘さんの年齢なんですが。」「だから娘は68よ。私は92だわ。」 シュミットさんはティナさんに新しいボーイフレンドができたことを知って相談したいのだという。
ソーシャルワーカーは、ティナさんの年齢が対象年齢を50歳も過ぎているため青少年課では取り扱えないことを告げたという。(Ananova)【吉】
5月 28, 2006 at 12:36 午前 今日のトピックス | Permalink
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