« 1歳児を乾燥機にかけたバカ男 | トップページ | 誕生パーティの後置き忘れられた子供 −両親は翌日まで気づかず »

2006年6月 6日 (火)

切断した手を持って5kmの道のりを帰宅

 誤って自分の手を切り落としてしまった農夫が、ランチボックスに手をしまってトラクターにのりこみ5km先の自宅までたどりついた。妻は切り落とされた手を冷蔵庫にしまい、後に病院で無事接合された。
 オーストリアのシュテークに住むゲルハルト・フランクさん(64)は、自宅のある農場から5km離れた野原で樹木伐採機を使っていたところ、手を切り落としてしまった。フランクさんは落ちついて手を冷蔵保存式のランチボックスに入れた。
 手の接合手術に成功したインスブルック病院の広報担当はフランクさんの行動を「大変落ちついた分別ある行動」だと評している。(Ananova)【吉】

6月 6, 2006 at 12:48 午前 今日のトピックス |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/2366/10409842

この記事へのトラックバック一覧です: 切断した手を持って5kmの道のりを帰宅:

» 雑記その2/2006-06-07 トラックバック Sylvarant
■お前らさわやか3組知ってるよな? テラナツカシスwwww あずきちゃんも神 ■はみだしデカ ぶらーんがカワイイアトムくん。 ■画伯の「スプー」によく似たPOP、アキバに登場してた スプーがこんなところにまで! ■世界初のシューティングゲーム開発者が亡くなる 時代の流れとと...... 続きを読む

受信: 2006/06/08 0:54:49