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2011年10月 2日 (日)

イルカとの獣姦生活の回想録、売れ行き上々

 イルカとの獣姦を綴った本が売れている。
 マルコム・ブレナー氏が著した「ウェット・ゴッデス(濡れた女神)」は、フロリダ州サラソタのテーマパークのイルカとの9か月にわたる関係を綴ったものだ。彼の獣姦事件に関する2週間にわたる報道の嵐の後、彼は写真家としての職を失い、嫌がらせに耐えてきた。
 しかし一方で彼は成功もした。彼の著作への注文が多くて印刷が間に合わないほどなのだ。彼は「ニューヨークの大手出版社」の編集者と接触し、インドでの出版も考えているという。
  彼は、彼の現在の活動を仕掛けたニュージーランドのレポーター、デヴィッド・ファリア氏のインタビューを受け、社会が獣姦を受け入れるかという問いに大胆な予測をしている。


Q: あなたは社会が今後獣姦を受け入れることがあると思いますか?
A: 遺伝子工学により、他の種との交配がなされるようになれば、現在若い人々がピアスやタトゥーを受け入れているように、社会も獣姦を受け入れ始めると思います。いいかえれば、あと30年です。その頃には例えばネコと人間の交配種も現れることでしょう。完全に人間である人々はカルトと見なされるか、途方もない時代遅れと見なされるでしょう。

(GAWKER)
 なお彼のこの予想に反し、フロリダ州では2011年10月1日をもって獣姦は禁止となった。【吉】

10月 2, 2011 at 07:37 午後 今日のトピックス |

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